「一万人の声」ご寄付のお願い
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いよいよ9月に国際フェスティバルが幕を開けようとしております。
第1回に続きまして、海外から、日本からたくさんの応募をいただきまして、厳正な審査のもと、 今現在海外からは、17カ国の出演者が確定致しまして、バンクーバーでの準備に追われております。 日本国内では、全国5か所でコンサートが開催され、国内の選手の士気もだんだんと高まってまいりました。また、マスコミの方にも各地で取り上げられ、それぞれの県の知事や市長の表敬訪問 も順調に進んでおります。
しかしながら、このような国際大会には、どうしても多額の資金が必要になってきます。 すでに募金を頂いたり、企業様に応援頂き本当にありがたいお支援を沢山いただきますが、 まだまだ足りていないのが、現状です。
あと、2か月で、約1,000万円が必要です。 そこで、皆様に御願いです。
IPD(日本障害者ピアノ指導者研究会)は以前から、1,000円募金というのを行っております。今、10,000人の方が、IPDの趣旨に賛同してくださいまして、仮に1,000円募金をしていただきますと、1,000万円の寄付が集まり、開催実現が出来ます。
障害を持つ方の今後の自立支援や、可能性をもっと引き出し、世界に発信していくためには、 必ず必要な今大会です。成功実現のために他資料ご覧頂き是非あなたのご支援お待ちしております。
NPO法人日本障害者ピアノ指導者研究会
会長 迫田 時雄
第2回バンクーバー国際障害者ピアノフェスティバル
実行委員長 児島真里子
「一万人の声」ビデオ(約8分)
口座記号番号 (PDF)
今回の寄付の流れ

みなさまの温かいご支援が出演者、関係者の元気の源であります。
フェスティバルの成功は、お金だけではありません。しかし事実財源も大変重要です。この運動は、日本から世界に発信しています。
いかがでしょうか?ご理解いただけましたか?
御質問等ございましたら、御連絡下さい。
口座記号番号 (PDF)
